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21歳の誕生日

今日は、誕生日。
21歳の誕生日。
インドで迎える誕生日。
インド人の同僚と合同誕生日会。
彼の名前は、イムラン。
彼の誕生日は、1月4日。
一日違いなので、一緒に祝うことに

彼は、仕事を早く切り上げることができた。
予定では、12時に終わることになってた。
そんなに待てませんって感じだったので、
早く終わってくれて最高。。。

一旦、うちに戻って
たかしと昨日、香港から来た新しいトレーニーと
合流
四人で
タージベンガルへ
レッツゴー。。。

去年末に
タージで
大変な失敗をしてしまったから
今回は
ちゃんとメニューチェック

今回は、イムランのもてなしなので
インディアンスタイルにのっとて
まず、最初に
アルコホールを
食事前にですか???
場所を移して
ディナースタート
再びアルコホールをオーダーすると
ものすごく不思議がられた
さっき飲んだばっかりなのに・・・
って感じで
俺的には、
食前、食中、食後って感じで飲むのが普通なんだけどな
てか、日本人は
おなかをふくらましてから、
お酒を飲むスタイルやん
インド人は、
空腹時に
アルコホールを飲んでから
食事にはいるみたい
完全に別々って感じで

ちょっとカルチャーショックだった。
やはり、俺は、日本スタイルがいいや

友達が誕生日を祝ってくれて
ばり嬉しかった。

ありがとう。

では、今年もよろしくお願いします。
21歳もよりいっそう頑張りたいと思います。
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大晦日 in India

2004年最後の日。
20歳最後の年末。
大晦日。
僕は、今インドにいる。
クリスマスを全く感じさせなかったインド。
年末も関係なく働くホテル。
今日は、いったいどうなるんだ。

出張から帰ってきていたタカシと合流して、
サダルストリートへ
日常と変わらないサダルストリート
本当に年は明けるのだろうか?
変な疑問を抱きながらも
時は刻々と過ぎていく。

ちょっと、メールチェックの為に
ネットショップへ
そこで、日本の旅人に声をかけられる。
とっても変わった人だった。
めちゃくちゃ面白い人だ。
結構、天然はいってるね。
そんな彼の名前は、とし。

大晦日だというのに、
なんの予定もないとし。
なんの予定もない俺らは、
彼と一緒に大晦日を過ごすことに。
日本の男3人で
インドの大晦日。

ちょっと豪華にパークホテルへ
いつも以上の人ごみ。
早速、コーヒーショップへ
シャンペンを頼もうと思ったが、
高かったので取り下げようとしたが、
値切りに応じてくれたので、
シャンペンを1本。
ホテルで値切れるとは、
思わなかった。
いい勉強になった。
料理は、ビュッフェ(バイキングスタイル)
なかなかおいしかった。
食事の途中に
インド人の友達のロヒから電話があった。
俺らに合流するとのことだ。
パークホテルの下にいるというのだが、
はいれないと言う。
そんなのありえないことだ。
と思いながら、
したへ
まじで、ありえん人ごみだ。
ロヒを呼ぼうと思ってメインゲートまでいったら、
なんと、警備員にほうりなげられてしまった。
上で食事しているって言うのも無視して
なんて扱いなんだ。

そのときは、ロヒを見つけれずに
一旦戻った。
自分自身戻るのも大変だった。
次に、レストランのマネージャーぽい人を連れていったが、
また、見つけれず。
タカシにバトンタッチして、
探してきてもらったが、
みつからず。
3度目の正直だと思い
最後の挑戦。
ぎりぎりなんとか
ロヒを発見できた。
二人で強引に再突入。
というか、その前に
カウントダウンは終わっていた。
ロヒは、残念なことに
参加できず
3人だけのカウントダウンだった。

カウントダウンも終了して
4人で
我が家へ

なかなか素晴らしい大晦日だった。
新年明けましておめでとうございます。

インドネシア・スマトラ沖地震

とりあえず、僕は、ばりぴんぴんしています。
ちゃんと生きています。
というのは
大規模な地震がおきたらしい
ただいま、インドのカルカッタという所にいるが
全く被害はありません。
地震があったことを知らない人もいるくらい
日常だ

親や友達から、心配のメールをいっぱいいただいた
ばり感動
めちゃ嬉しかった。
オレの事を忘れてなかったんだ
と、一安心
メールや電話をくれた人へ
心配ありがとう
ちゃんと無事に生きております

心配なのは、アジアをふらふら旅をしている
バクパッカー達だ
なかには、知り合いもいるので
めちゃ心配だ
てか、ふらふらしている人たちだから
どこにいるのかも
察しがつかないけど
無事でいることを祈ります。

クリスマスイブイブ

営業に行った。
2度目の営業。
ただの挨拶まわりだったが、
いつもと違うことが出来て
楽しかった。
これから、営業に行ける日が増えればいいな(希望)

車で移動していたのだが
2度も、接触事故にあった。
サイドドアをすったのと
おかまをほられたのだ。
まぁ、たいした事はないのだが
しかも、2度ともタクシーと
日本では交通事故として取り扱われるのに
こっちでは、全くもっておおごとだっと思ってない
ちょっと睨んで終わりだ
叫ぶのが好きなインド人なのに
叫ぶこともしない
ぶっつかったことを、全然気にしてない
心が広いのか
貧しいのか
よくわからないや
この国で、いい車には絶対に乗りたくないなと
実感した

とりあえず爆睡

とりあえず寝つづけた。
土曜の夜の1時ごろから、次の日の1時まで寝て
昼飯を食べて
また寝て
夜の8時ごろ起きて
よるご飯をデリッて
また寝た
最後に起きたのが、次の日の朝7時半
トータル30時間くらい
よく寝た
爆睡した記録をここに記す。。。

久しぶりのディスコ

同僚にディスコに誘われた。
身体の調子も悪いのであまり乗り気じゃなかったけど
せっかくだしと思って行った。
行くまでに散々迷いに迷った。
行くかどうかについて
そのせいで、着いたのは2時前
結局、ディスコっていう気分になれず
30分程度いて
即効、帰った。

仕事のやる気がないのは、だいぶなおってきた。
少しやる気がでた。

やる気がない

昨日から、仕事に復帰したのだが、全く働く気が起こらない。
しかも、2ヶ月ぶりくらいに風邪をひいたぽい。
風邪のせいなのか、旅行で休んでいたせいなのかはわからないが、全くやる気が起こらない。
無理にやる気をだそうとしても出ないから
てか、逆効果
やる気がないのに、ただ流されてみてる。
仕事は、ただ時間が流れていくだけという感じ。
まぁ、いずれまたやる気が起こることを願って。

Delhi trip final

デリー最終日。
昼まで寝ていた。
みんなで公園にピクニックに行くことになった。
芸術的な墓があった。
平和な公園だった。
そこで、わかちゃんとちょっとした議論をした。
俺の無知をさらけだすが、タージマハルというものを、インドに来るまで知らなかった。てか、今でもよくわかってない。でかい墓としか分かってない。
この世界的に有名なタージマハルと堺ではどちらのほうが、日本人にとっての認知度が高いかを、議論していた。俺的には、堺のほうが有名だと思うのだが、どうなのだろうか?わかちゃんに、なんでタージーマハルを知っているのかと聞いたが、なんでかわからないが知っているといっていた。まぁ、そんなもんだろうと思ったが、そのなんでかわからないで知っているというのが、他の日本人にどれだけいるんだろう?インドにこようとしている人が知っていてあたりまえだと思うのだが、インドというものを考えたこともない人たちがはたしてどのくらい知っているんだろう。
まぁ、どうでもいいことなんだけど。
もう一つどうでもいいことなんだけど
デリーと東京はどちらがでかいという議論をした。
俺は、絶対にデリーの方がでかいと思ったのだが、わかちゃんとロバートは東京の方が確実にでかいという考えだった。
感覚的には、東京の方がでかそうだが、はたしてどうなんだろう?
実際の数字を知っている人がいたら、教えてください。

そんなどうでもいい話しをして、最後の別れになってしまった。
ニューデリー駅に着いて余裕があったので、飯を食べたのだが、あんまり美味しくなかった。
再び、長距離汽車に乗り込んだ。
あいかわらず、人がいっぱいだった。
てか、いきの時よりも多かった。
今回は、喧嘩がみられなかったのが残念だ。
俺たちは、ちゃんと予約して一人ひとつのベッドを持っていたのだが、
ドあつかましいインド人が、勝手に人のベッドに座りだしたのだ。
しかも、俺の睡眠の邪魔をしやがったのだ。
他人に睡眠を邪魔をされるのがばり嫌いな俺は、相当いらいらしてしまった。
どけよと言っても、全くどこうとしない
この無神経さはすごすぎる
それから、くだらない話しをしてきたが、俺の機嫌は悪くなるばかり
なかば、笑っていたが。
てか、その鬼無神経なところに笑うしかいられないって感じ
そのインド人をいないと考えて、また眠りについた
そのインド人のひざの上に足をのせて、ゆったりと
足をのせられるのを嫌がっていたが、いやならどっかいけよといったら、そのままいた。
それから、完璧に眠りについてしまったためにどのくらいいたのかはわからないが、確実に30分以上はいたなと思う。
もしかしたら、B型な俺は、プチインド人なのかもしれない。
そんなこんなんで、デリー旅行は無事終了した。
また、後日、デリーとカルカッタの違いを書きたいと思う。

Delhi trip3

今日は、朝から単独行動。
やたら早起きをした。
といっても、8時なんだけど。
ごろごろぐるぐるして
九時過ぎに家を出た。
大穀さんとオベロイで会う約束をしていたので。
大穀さんは、40歳前後だと思う。
間違っていたらごめんなさい。
インドにいながらにして、日本のことをよく知っていた。
ちなみに、大穀さんは、インドの大先輩だ。
インドに11年住んでいるそうだ。
ばり長いわ。
俺なんて長いって言ってられないわ。
大穀さんは、インド人の女性と結婚しているそうだ。
インドのホテルでの日本人スタッフ第1号となる人だ。
やはり11年という期間は、他の外国人と比べても長いみたいだ。
彼は、ホテル以外の仕事もしているみたいだ。
だから、ホテルの仕事をこんなにも長く続けてこれたのだと言う。
確かにそうだなと思う。
俺は、そんなに長くしたくないもん。
彼には、ホテルでの言葉使いを教えてもらった。
日本人スタッフが俺以外いなかったので、ばりやばい日本語を使っていた俺にとっては、ばり勉強になった。
話しの流れで、この日一日を、彼と過ごすことになった。
てか、大穀さん彼と呼ぶにはばり抵抗があるが、書きやすいので、ここでは彼と書いておく。
俺がしようとしていることを話したら、デリーのティーショップにつれていってくれた。
なかなか、いいデザインのパッケージを使っていた。
彼は、タイ大使館にいかなければならなかったので、俺は、近くのマーケットで数時間を一人で過ごした。
はじめは、店を廻って、ひやかし客となっていた
靴の修理をしている店(路上なんだけど)をみつけた
靴を直そうとずっと思っていた俺は、まだ時間あるから修理を頼んだ。
やはり、こやつもインド時間だった。
はじめに言った時間の倍以上かかった。
おかげで、待ち合わせをしていた時間を大幅に遅れてしまった。
ばり悪いことをしてしまった。
その後に、彼の知り合いのインド人たちと合流した
彼らと来年1月にオープンする予定のゲストハウスの物件をみてまわった。
5,6件ほどみたかな
家用に造られているから、ゲストハウスに合う物件は、そのうちの1,2件しかなかった。
家賃もばり安かった。
日本では考えられない値段だ。
1000へーべで、約25万円の家賃
あらためて、物価は安いなと実感
ちなみに、来年の1月半ばにオープンする予定のゲストハウス(日本人向け)での日本人スタッフを募集しています。インターン生として一月半ばから1年間くらい。住み込みで食事付。給料は、15000ルピー。ちなみに、俺は、8000ルピーしかもらってない。それで十分に暮らせる。
俺の友達が一人アプライしているのだが、希望は2人なので、一応ここに書いておいた。
もし興味のある人があったら、俺にメールをしてください。
おまえは、やらないのかという質問されるかもしれないが
俺は、大学に戻って勉強しなおしたいという衝動にかられているので
今回はパスしようと思っている。

てか、これからの進路に対して、ばり考え中。。。
どうしようかな・・・
まぁ、それはおいておいて
デリー旅行の話しに戻ろう。
物件を見終わった後は、疲れ果てて、車の中で寝てしまった。
大穀さんは、日本大使館でパーティーがあったので、大使館に直行した。
俺は、その後にオベロイまで運転手が送ってくれた。
オベロイのバーで一人で待ちぼうけをしていた。
1時間半くらいたって、やっと彼が帰ってきた。
それから、タイラーメンをごちそうになった。
おいしかったが、ばり辛かった。
残念ながら、感動的な味ではなかった。
マハラジャバーガーには勝てなかった。
ラーメンをご馳走になったあとは、家まで送ってくれた。
本当に一日ありがとうございます。>大穀さん
家についたはいいが、家に誰もいなかった。
どうやって入るんだよ~~~
まぁ、いいや、もう一回ぷらぷらしようかなと考えた時に
近所の人が声をかけてくれた。
カギを持ってないのかいと
持ってないと言ったら、彼の家に招待してくれた。
ずうずしくも、携帯電話とトイレを借りることにした。
携帯で、わかちゃんに電話したところ、アイセックのパーティーをしていると聞いたので、行ってみようと思った。
しかし、初めてのデリーで、ただ場所を聞いてもわかるはずがない。
わかるわけがないのに、分かると聞かれて、分かると答えてしまった。
てか、その電話を聞いていたご近所さんが、その場所を分かるようなことを言っていたから、分かるといったのだ
ご近所さん(アミット)は、場所がわかるから連れて行ってあげるよといってくれた。
しかも、車で。
ばりラッキーだった。
なんて、いい人なんだ。
インドは、こいういい人が多いんだよな。
感激、感動。
アイセックのパーティー会場に無事到着。
入ってびっくり。
ばり人だらけ。
しかも、ばりインターナショナル。
こんなにトレーニーがいるのかよ(びっくり)
30人くらいいた。
ナショナリティーもヴァリエーション豊かだった。
デリーでは、いまだに、トレーニーが毎週入れ替わり出入りしているみたいだ。
さすが、首都。
需要が高いんだな。
カルカッタは、トレーニー不足で困っているというのに。
アイセックパーティーもなかなか楽しかった。
出会った人達の名前は、全部忘れたけど(爆)

Delhi trip2

デリー旅行。
宿泊先は、デリーのトレーニーハウス。
ばり広かった。
しかし、間取りがいまいち。
女の子5人でシェアしているみたいだった。
ルームメイトのロバートは彼女(わかこ)の部屋で。
俺は、わかこのルームメイトのアニャともう一人と別室で。
二日目は、だだぴろいリビングで。
デリー初日は、飯を食べて寝るだけ。
自分の居場所を探すのに大変だった。
人見知りな性格は、まだなおってないようだ。
二日目は、ロバートとわかこと3人で、寺周り。
巨大な寺、ばり芸術的な寺、怖い犬がいた寺。
三つほど廻った。
おーおって感じで。
すげー。
寺に関心がなさすぎる俺は、こんな感想しか出なかった。
その後、インドのマクドにいった。
感動的だった。
インドで、マクド。
最高だった。
インドのマクドは、高いお店の部類に入るみたいだ。
しかも、ファーストフード店ではなく、ファミリーレストランと書いてあった。
マクドがファミリーレストランなんだ~。
やっぱ、日本やアメリカが置いているポジションとは違ったみたいだ。
味は、ばり美味しかった。
マクドでこんなに感動したことがないかもしれない。
でも、高かった。
てか、カナダの方が安いぞ。
まぁ、日本のマクドはあたりまえのように高いけど。
量は、日本のそれとほぼ一緒だった。
俺的には、ばり少なかった。
3ミールくらい、食べれそうだった。
せっかくだから、2セットとアイスクリームを食べておいた。
なぜ、カルカッタにないんだ~。
あれば、一ヶ月に1回は利用してあげるのに。。。
マクドを食べ終わってから、ロバートカップルと別れて、単独行動。
俺が行きたかった所は、ラルキアとオベロイホテル、日本食レストラン。
結局行ったのは、オベロイホテルだけ。
ちなみに、俺は、カルカッタのオベロイグランドで働いている。
だから、めちゃくちゃ興味があった。
オベロイデリーは、ばり豪華だった。
ばり近代的。
しかも、高層化していた。
ヴィトンとかの店も入っていた。
カルカッタのオベロイよりはるかに豪華に感じた。
一人でくるくる探検した。
なかなかすごかった。
エレベーターがばり早くて感動した。
カルカッタもこれに変えるべきだと思った。
せっかくだから、噂で聞いていた日本人スタッフに挨拶をして帰ろうと思った。
その人の名前は、大穀宏。
大穀さんは、ゲストの相手をしていて忙しかったので、少ししか話せなかった。
明日の10時に、改めて会う約束をした。
10時って、ばり早いやん。
とか、思ったりしたけど
せっかくだからと思い頑張って起きることを決意した。
その後、オベロイを去って、デリーの街をふらふら歩いた。
真っ暗な街だった。
人なんてほとんどいなかった。
カルカッタの方が、みた感じ多いよ。絶対。
実際は、ほぼ同じ人口なんだけど。
デリーのほうが面積的にでかいと感じた。
真相はわからない。
だれか、詳しい数字を知っている人がいたら教えて。
彷徨っている最中に、ちょっとしたマーケットに迷い込んだ。
そこで、人生初めての経験をした。
マーケットのある店から音楽が流れていた。
ある男に、その音楽は、好きかいと尋ねられた。
好きだったから、好きだよと答えた。
その男は、色々質問してきた。
全ての質問に対して、はいはいと答えていた。
それで、彼がこっちにおいでと言ってきた。
何を見せてくれるんだろうと興味本位でついっていった。
何かを売りつけるんだろうなと思っていたのだが。
どこかに連れて行って、物を売りつけようとするのは、カルカッタでよくある。
普段は、あんまりついていかない。
てか、ついていくのは、あまりおすすめ出来ない。
だから、ついていかないように。
デリーでは、どんな感じなのかなと興味がそそられた。
だから、ついって行った。
ビルの裏につれていかれ
いきなり立ちションをしだした。
で、大きいだろうと自慢げに質問してきた。
ああ、そうだねって感じで答えてみた。
あと、インドの女は好きかとかセックスは好きかとか聞かれた。
やはり、全てにはいと答えた。
そしたら、いきなりビルの階段を上りだした。
ついて行ったら
途中で止まって
キルは好きかと聞かれた?
キル?殺し?
んなわけないよな???
てか、そんな感じの意味で使ってないぞ。
てか、どこを指していってんだよ。
全く意味がわからなかったので、初めて、なんそれ?って聞いてみた。
答えはやはりキルだった。
意味がわからないぞ。
てか、分かってきたけど、分かりたくないぞ。
どいうことかと言うと
男に誘惑されていたのだ
よくエロビとかの痴女系であるような誘惑だ。
しかも男に
この男は、何も問題ないと言っていたが、俺には大問題だよと言い続けた。
で、セックスが好きなんだろと言ってきた
いや~、、、そいう意味じゃないよ
初めて、Yesしか答えてなかったのからNoを使った。
俺が、そいうのに全く興味がないことが分かったら
すんなり諦めた。
おお
なんて、諦めの早い人だと思った。で、ばり助かった。
その後に、明日、うちの店においでよと誘われたので、Okっと答えておいた。
心の中で、誰が行くかと思いながら。
デリーでこんなことを体験するとは思っていなかった。
ふぅー・。・・ちょっと危なかった。
初めて、まじほんのゲイをみることが出来たのでよしとしよう。
ゲイってあんなに大胆なんだねって感じ。
女の子に誘惑される前に、男に誘惑されるなんて~。。。
笑い話にするしかないね。これは。
たんたんと書いてしまったが。
デリーに行く男性諸君は気をつけてね。
まぁ、俺ほどの無謀なやつはいないと思うけど。
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