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つづき

第一部から読んでね

喫煙所に行くと
知らないおじちゃんに

おじちゃん:彼女がくると話しがもりあがるのー
俺:いやいや、ただの友達ですから

おじちゃん:病院の飯はいつも美味しいで
俺:あーあ。そうですよね。
心の声:もしかして、さっき、病院の飯、まずいって言うたの聞いてた?

おじちゃん:にいちゃん、ええ体してるな。ようこえてるわ
俺:はぁ。
心の声:絶対さっき聞いてたやろ。俺がばりふとってやばい言うてたのも聞いてたやろ

おじちゃん:にいちゃんは、歩けていいな
俺:はぁ
心の声:そんなこと言われても
違うおじちゃん:あんたもすぐ歩けるようになるやろ
心の声:まさにその通り

おじちゃん:最近の若い奴はほんまに優しいからな

と言った直後に去って行こうとするおじちゃん

心の声:いやいや、ドア開けて欲しいんやったら素直に言えよ。
手伝って欲しいんやったら素直に言えよ。


ドアだけ開けてあげる俺

ふぅー
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素直じゃないのは、そのじっちゃんもカツも一緒w
変なこと考えないでよろし。
  • 2006-10-08
  • まなてぃ URL
  • edit
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