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Delhi trip final

デリー最終日。
昼まで寝ていた。
みんなで公園にピクニックに行くことになった。
芸術的な墓があった。
平和な公園だった。
そこで、わかちゃんとちょっとした議論をした。
俺の無知をさらけだすが、タージマハルというものを、インドに来るまで知らなかった。てか、今でもよくわかってない。でかい墓としか分かってない。
この世界的に有名なタージマハルと堺ではどちらのほうが、日本人にとっての認知度が高いかを、議論していた。俺的には、堺のほうが有名だと思うのだが、どうなのだろうか?わかちゃんに、なんでタージーマハルを知っているのかと聞いたが、なんでかわからないが知っているといっていた。まぁ、そんなもんだろうと思ったが、そのなんでかわからないで知っているというのが、他の日本人にどれだけいるんだろう?インドにこようとしている人が知っていてあたりまえだと思うのだが、インドというものを考えたこともない人たちがはたしてどのくらい知っているんだろう。
まぁ、どうでもいいことなんだけど。
もう一つどうでもいいことなんだけど
デリーと東京はどちらがでかいという議論をした。
俺は、絶対にデリーの方がでかいと思ったのだが、わかちゃんとロバートは東京の方が確実にでかいという考えだった。
感覚的には、東京の方がでかそうだが、はたしてどうなんだろう?
実際の数字を知っている人がいたら、教えてください。

そんなどうでもいい話しをして、最後の別れになってしまった。
ニューデリー駅に着いて余裕があったので、飯を食べたのだが、あんまり美味しくなかった。
再び、長距離汽車に乗り込んだ。
あいかわらず、人がいっぱいだった。
てか、いきの時よりも多かった。
今回は、喧嘩がみられなかったのが残念だ。
俺たちは、ちゃんと予約して一人ひとつのベッドを持っていたのだが、
ドあつかましいインド人が、勝手に人のベッドに座りだしたのだ。
しかも、俺の睡眠の邪魔をしやがったのだ。
他人に睡眠を邪魔をされるのがばり嫌いな俺は、相当いらいらしてしまった。
どけよと言っても、全くどこうとしない
この無神経さはすごすぎる
それから、くだらない話しをしてきたが、俺の機嫌は悪くなるばかり
なかば、笑っていたが。
てか、その鬼無神経なところに笑うしかいられないって感じ
そのインド人をいないと考えて、また眠りについた
そのインド人のひざの上に足をのせて、ゆったりと
足をのせられるのを嫌がっていたが、いやならどっかいけよといったら、そのままいた。
それから、完璧に眠りについてしまったためにどのくらいいたのかはわからないが、確実に30分以上はいたなと思う。
もしかしたら、B型な俺は、プチインド人なのかもしれない。
そんなこんなんで、デリー旅行は無事終了した。
また、後日、デリーとカルカッタの違いを書きたいと思う。
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